top of page


ぼちぼちステーションについて
子育て支援「ぼちぼちステーション」は、
子育て中の親子と地域の人が、助け合い共に生活を
楽しむ拠点として立ち上げた非営利団体です。
子育ては大変だけど、
“子どもがいたからこそこんなに楽しめた”
“子どもよありがとう”
そんな気持ちになってもらえたら嬉しいです。
理念
-
子育ての実績に寄り添った支援を柔軟に展開し、児童虐待を未然に防止します。
-
子どもを育てる人生の良さを発信します。
-
子育てを中心とした コミュニティの形成を促進します。
-
サービスの主客を超えて助け合い生活の苦楽を楽しみ合う活動を実践します。
代表 上兼栗 つむぎ
1972年生まれ
三人の子育てをしながら佛教大学教育学部教育学科に学び、長岡京市立保育所、京都市立小学校、長岡京市立子育て支援センターに勤務。
新型コロナウイルス感染症流行を機に退職し「子育て支援ぼちぼちステーション」を発足させた。
あいさつ
長岡京市立子育て支援センターに勤務していたときに、親子のみなさんと同じ生活者として草の根に分け入って支援がしたいという思いを持ちました。コロナ禍をきっかけに自分で団体を立ち上げることにしました。今では賛同してくれる当事者親子の仲間やボランティアのみんなと楽しく活動しています。
長岡京市では昔、痛ましい児童虐待の死亡事件がありました。ぼちぼちステーションの活動の第一目的は児童虐待予防です。虐待を予防するためには親子がつながりの中で幸せに生活することが不可欠だと考えています。
bottom of page